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外食によく行く人ほど料理をやったほうがいい理由

カテゴリ:思うこと Tag:料理,外食,レパートリー,,|2011.12.13
クッキングパパ(116) (モーニングKC)
料理をするとたくさんいいことがあります。美味しいものを作れるようになるのはもちろん、段取り力がついたり、脳が活性化したり、スーパーでキャベツを見てニヤニヤ顔になったり。それは前々から知っていたんですが、先日、あることに気づいて、料理男子になろうと密かに決意しました。

外食の楽しみが倍増する

料理をしている人は、違った意味でも外食が楽しくなります。
外食=料理の勉強、になるからです。

外食で美味しい料理に出会う

真似をする楽しみが増える

レパートリーが増える

料理がどんどんうまくなる

という好循環が生まれるわけです。

美味しいものを食べるだけでも十分満足っちゃあ満足なんですけど、それを最大限に活用するには、自分で作ってみることだと思うんですよね。
実際に作ってみて、違ったらまた食べに行って原因究明、というのも楽しいでしょうし。

というわけで、外食によく行く人ほど料理をやったほうがいいと思うんですな。

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